履く_靴下hacu展_vol.6

 

履く_靴下のhacu展_vol.6

2019.11/21(木)ー12/15(日)

at  tonari トナリ

 

open 13:00-20:00

close 11/26(火)・27(水)・12/4(水)・5(木)・10(火)・11(水)

 

 

 

履く。

そして、今日もまた履く。

足を滑り込ませて

その感触を静かに愉しむ。

気がつけば、

なくてはならないものに

なりつつある。

 

 

 

今年もまた、靴下のhacuさんの展示を開催いたします。

レディースを中心に、ベビー、キッズ、メンズまで。

お友達や家族へのプレゼント、

自分の冬ごもり用に、あたたかい靴下で

クリスマスの準備をはじめませんか。

 

今年は、スタジオマノマノのお隣の、tonari トナリにて開催いたします。

すぐお隣なので、マノマノを目指して来ていただければ大丈夫です。

 

 

◎AKI NARUJi (糸編みアクセサリー)

hacuさんとのコラボ企画で生まれた、「ASYMMETRIC」の靴下とともに、

デザインした、AKI NARUJiさんのアクセサリーも展示販売させていただきます。

 

 

◎おいしいもの

bonnieu ボニュ(焼菓子・シュトレン)

 

*シュトレンは、事前予約での販売になります。

 

・bonnieuさんの焼菓子の販売_11/21(木)より

 

・シュトレンの受注_限定数

 詳細については、こちらの tonari トナリ HPにて。

 https://tonari-info.amebaownd.com/

 

 11/21(木)〜、tonari トナリの店頭にて受注開始。

 

 12/1(日)〜メールにて受付開始。

 

 【シュトレンのお渡し期間】 決まり次第お知らせします。

 

 

 

◎ラッピングサービス

靴下を1500円以上、お買い上げで、hacuオリジナル包装にて

ラッピングをしたします。

 

 

急に寒くなってきましたね。

そろそろ、冬の準備をはじめませんか。

足元からあたたかく。。

 

 

 

 

 

 

 

| 展示 | - | 10:26 |
あたたかいろいろ ワークショップの案内

11月のスタジオマノマノ企画展

「あたたかいろいろ」

 

開催中にあたたかなワークショップを3回。ご参加お待ちしております。

ご希望の方は、

infomanomano@gmail.com  ←こちらのアドレスに

お名前、希望ワークショップ、お電話番号(当日連絡できる携帯)をお書きの上mailして下さい。

 

 

「日本茶と香る草木の出会い」

 

終了しました。

◎11月3日(日) 

11:00〜 15:00〜 

成田幸世   (Sachi) 

 

春の緑茶や秋の番茶・・・日本茶に香りのある身近な素材をブレンドすると、

新しい香りと味わいのあるお茶に。Sachiの「心の庭」シリーズのワークショップです

ブレンドの楽しさと美味しさを発見してください。

参加費:4000円 

お茶とお菓子、ブレンドした茶葉のお土産付き

各回定員6名 

 

Sachi japanese tea

自然豊かな故里 兵庫但馬から旅する日本茶デザイナー

日本茶を素材としてみつめ、料理のように、いれる楽しみ方を。

日本茶インストラクター4期生、中国中級茶芸師 

 

 

 

「ダーニング」

◎11月9日(土) 13:30~15:30  

杉浦香代 (mou) 

 

大事にしたい毛糸のセーター、靴下、手袋などほつれを直すダーニングの方法を教えていただきます。

参加費:2,800円

(お茶とお菓子付)

定員:8名

◎参加席数、あと1名です。

 

⚫mou

かぎ針編みで帽子やバッグを中心に製作。かぎ針編み教室をカフェなどで開催中。

時々ダーニング教室も開きます。 

 

 

 

「土鍋で炊くごはん」

◎11月10日(日) 

11:00〜 ◎参加席数あと1名

14:30〜   ◎参加席数あと3名

 

杉江さおり (おにぎりやさん)

土鍋で炊いたごはんのおにぎりは格別。土鍋ご飯のコツを直伝して下さいます。

参加費:4,000円

各回定員6名

おにぎり2個+小さなおかず+みそ汁

おみやげに新米2合付き 

 

⚫おにぎりやさん

愛知県を中心に活動するおにぎりやさんです。

炊飯器の故障をきっかけに、土鍋でごはんを炊き始めて10年くらい。

いつの間にか、土鍋で炊いたおにぎりをこしらえるおにぎりやさんになりました。

少し面倒に思う土鍋ごはんも、ひと口食べればそのトリコに。

たくさんの方に、土鍋ごはんのおいしさを伝えられればなと思っています。

土鍋ごはんは冷めてもおいしいので、おにぎり向き。

みんなで楽しくおにぎりをこしらえましょう。

 

 

 

 

| workshop | - | 09:24 |
11月の企画展 あたたかいろいろ

 

 

「あたたかいろいろ」 atataka iroiro

 

2019/11/2(土)〜11/12(火)

 12:00〜19:00 

 会期中の休み:11月7,8日

 

秋深まる頃、寒くなる季節を迎えるために、あたたかなものをいろいろ。

温かいものを飲む、ごはんを土鍋で炊く、ふんわりあったかな心地よさ。

食に関わるものを中心に展示販売いたします。ワークショップもいろいろ開催します。

 

・小野寺友子 陶

・鈴木史子 陶

・堀江まや 陶

・水野正美 金属

・mou 杉浦香代 かぎ編み

・ieの焦がし絵 木工

・siki 染、織

 

workshop

 

11月3日  「Sachi」 成田幸世  

「緑茶と香る草の出会い」

 

11月9日  「mou」 杉浦香代  

「ダーニング」

 

11月10日 「おにぎりやさん」 杉江さおり  

「土鍋で炊くごはん」

 

※詳細、申込みはブログ「ワークショップの案内」からお願いします。

 

| 展示 | - | 14:30 |
11月_tonariの岐阜展

 

 

 

tonari の 岐阜 展

2019.11/1(金)ー11/12(火)

open  13:00-20:00

close  11/6(水)

 

 

 

11月の tonari は、「tonari の岐阜」が テーマ。

名古屋からも電車に乗ってしまえば、ほんの20分ほどで着いてしまう、岐阜市。
もっと気軽に遊びに行ってもらいたいと、岐阜のことを知りつくした
ギフノート編集室さんにご紹介いただき、選りすぐりのお店に参加していただきます。

マノマノでの「おいしいにちよう市」にも参加していただいた、縁のあるお店も多く、
おいしいものがいっぱい集まった、にぎやかな展示になりそうです。   

 

 

◎Edit Gifu

ギフノート編集室さんが2018年に出版した、岐阜の本。

 

【ギフノート編集室】

2011年に友人と3人で「ギフノート」を作り、
2013年に柳ケ瀬の仲間と「柳ケ瀬BOOK」を作り、
2016年から2年かけて制作した「Edit GIFU」を20018年6月に発行。
特に編集者という視点から、このまちの景色や匂い、色、音、気持ち、
日々の暮らしの中の愛おしいものを切り取って本にまとめたのが
「Edit GIFU」です。手に取ってもらい、ページをめくってもらう人に、
岐阜のまちを好きになってもらえたら、そして、
自分が暮らすまちのことも、ちょっと愛しく思ってもらえたらと思っています

 

 

 

◎参加店

 

ギフノート編集室(リトルプレス「Edit Gifu」)

ALASKA BUNGU(文具・雑貨)

さかだちブックス(岐阜の本)

古書と古本 徒然舎(古本・絵本)

inoha(布雑貨・バッグ)

円居(グラノーラ)

ヨフカシ(焼菓子)

SHERPA COFFEE ROASTERS(自家焙煎珈琲豆)

山本佐太郎商店(大地のおやつ・だしブレンド)

 

 

◎期間限定

 

◉11/3(日祝)12:00 open !

(この日だけ、営業時間を12時openとさせていただきます)

 

ツバメヤ(岐阜本店でしか販売していない、本わらび餅を販売)

maua(mauaのおむすび・だしブレンドとのコラボおむすび)

cd shop songs(CDの対面販売)

山本佐太郎商店(だしブレンドの出張販売)

 

 

 

◉11/7(木)

saco(11/7のみ/カヌレの販売)

 

 

 

 

| tonari | - | 02:15 |
台風に伴う休業のお知らせ

台風に伴う休業のお知らせです。

 

台風19号の影響により10月12日から13日にかけて強風や大雨が予想されています。

それに伴い公共の交通機関の運休も予想されますので

10月12日土曜日はスタジオマノマノ、tonari 2店舗共に休業いたします。

 

13日以降の営業日時は下記の通りです。

台風が無事通り過ぎましたら是非ご来店ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

スタジオマノマノ

大塚淳子 ビニールバッグ展

 

10月13日(日) 〜20(日) 12:00〜19:00

会期中休み : 10/18 (金)

大塚淳子さんの在廊日は10月14日(月・祝)に変更になりました。

mamedoiさんの出張喫茶は10月13日(日)のみ開催

 

tonari

選 ぶ_e r a b u

 

10月10日(木)〜20(日)13:00〜20:00

会期中休み :10/13(日) 10/17(木)

| news | - | 10:53 |
大塚淳子さんのビニールバッグ展

大塚淳子 ビニールバッグ展

 

2019.10.12(土)〜20(日)

12:00〜19:00

会期中休み18日(金)休み

福岡でアンティークショップ「UNTIDY」を営んでいらっしゃる  大塚淳子さんが作るバッグは、
各国で蒐集された布とピクニックやお花見に使う「ブルーシート」の素材を組み合わせています。
その組み合わせがおしゃれなのはもちろんですが、軽くて丈夫で使いやすい!
初日12日は大塚さんも来て下さいます。ぜひ、お出かけ下さい。
◎一日喫茶「mamedoi」 10月12日(土)13日(日)13:00~18:00 
◎福岡の「la cle 」さんよりお菓子が届きます。
一日喫茶開催中は珈琲と一緒に召し上がっていただけます。
| 展示 | - | 17:24 |
10月_tonari_選ぶ_erabu

 

 

 

選 ぶ_e r a b u

 

2019.10/10(木)_10/20(日)

open :  13:00 - 20:00

close :10/13(日) 10/17(木)お休み

 

 

 

日々、いつもなにかを選ぶ。 今日も、また明日も選んでいる。

 

10月=tonariは、「選ぶ」をテーマとした展示を開催します。

 

yatraさんのウールコート受注会は、型も、表の生地も
裏地の柄も選ぶことができ、またサイズの変更も可能。
迷う愉しさをあじわうもよし、迷いなく選ぶのもいい。
コートだけでなく、秋冬ものの展示販売もあります。

 

graniteさんの巾着バッグもまた、取っ手のヒモを選ぶことができます。
今の自分の気分に合う、色や素材を選んでみませんか。

 

AKI NARUJiさんのアクセサリーは、片方ずつのものを
カケラを組み合わせるように身につけることができます。

 

 

yatra ウールコート受注会&秋物

granite 巾着バッグ・布小物

AKI NARUJi  糸編みアクセサリー

+ tonari コーナー

 

 

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● yatra/ ウールコート受注会&秋冬もの

 

yatraさんの新作、選べるウールコートの受注会です。

 

型も、表地も、裏地の柄も選ぶことができます。

また、丈や袖丈などのサイズ変更も可能(パターン変更料:別料金/yatraさん在廊日のみ)

 

迷いながらもいろいろ選ぶもよし、迷うことなく、サンプルそのままでももちろん。

 

 

*yatraさん在廊日: 10/10(木)・14(月祝)・20(日)

 

 ご本人のいらっしゃるときでしたら、アドバイスなども聞くことができると思いますよ。

 また、サイズ変更などのパターン変更は、yatraさんの在廊日のみとさせていただきます。

 

 

yatra_5_1.jpg

 

 

• yatra 則竹里沙(洋服)                  

 

 

風をまとい、そして通り抜けていく。

 

身体に寄り添い、動きを意識させるような、とても軽やかなデザイン。

歩いたり、裾を触ったり、身体を動かすとき。。。服を通して風の存在を感じます。

包まれていても、どこかゆったりと自由さを感じる服なのです。

 

yatra ”はヒンディー語で旅を意味するのだそう。

 

いろいろな地で出会った素材、人、技法。

それらに出会った感動を、オリジナルのデザインとテキスタイルとパターンに込めて、

なるべく天然素材を使い、作るひとも、着るひとも、笑顔になれる服を目指している、と

 

インドで出会った職人さんたちと一緒に、オリジナルテキスタイルを木版でプリントし、

生地に手刺繍を施して、1枚1枚、丁寧につくられた服です。

 

ぜひ袖を通して、その着心地のよさを感じてほしい洋服です。

 

 

yatra(ヤトラ)

 

WEB SHOP
facebook

 

 

 

 

yatra_3.jpg

 

 

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● graniteさんの選べる巾着バッグ

 

 graniteさんの定番、巾着バッグの取っ手のヒモを一部の作品のみ、選べる巾着バッグとなります。

 選べるオーダーのものについては、後日のお渡しになりますの、ご了承ください。

 

 

 

 

 

・granite/巾着バッグ・布小物                           

 

繊細に描かれた植物、切り絵のようなかたち、楽しそうにくるくると動く線。

そのテキスタイルのモチーフは、彼女たちそれぞれの、いつかの記憶の中に存在している、かたち。

時を経て、布の上に写しとられて、新しい場所を与えられます。

 

graniteさんは姉妹ユニットです。

オリジナルのテキスタイルデザインを、自らシルクスクリーンでプリントし

バッグや小物を制作しています。

 

それぞれが版画や絵画を学び、さまざまな活動をするなかで、graniteは生まれました。

granite=花崗岩というユニット名の通り、子供の頃から身近に石と接し観察していたことも、

表現されるものに影響しているのかもしれません。

 

 

 

 

granite (グラニット)/ 田口聡子・田口美穂

岐阜県生まれ
石屋の家に生まれ育った姉妹によるユニット。(granite=花崗岩)
それぞれ版画や絵画を学び、2015年よりテキスタイルデザイン(バッグ、小物)
および石のプロダクトを共同で手がける「granite」の活動を開始。
テキスタイルはシルクスクリーンプリントという技法を用い、デザインから
プリント・縫製まで自ら生産している。石材の可能性についてさらに模索中。
テキスタイルデザインは姉妹の記憶から展開したカタチをモチーフにしています。
「granite」とは花崗岩を意味し、種子などをあらわすラテン語「granum」を語源とする
ことばです。種をまき、あたらしいカタチを生み出したいと考え、名付けました。

 

 

 

 

 

 

 

● AKI NARUJi /糸編みアクセサリー

 

AKI NARUJi さんのアクセサリーは、片方ずつのものが多く、アシンメトリーが基本。

左右で違うかたちのものを組み合わせて楽しむのが、彼女のアクセサリーの雰囲気なのかもしれません。

鏡の前であてながら、選んでいるうちに、自分に似合うものが見つかるはず。

もちろん、左右セットになった、ピアスやイヤリングなどもありますので。

 

 

naruji_2.JPG

 

 

 

 

・AKI NARUJi 糸編みアクセサリー                     

 

彼女の生み出すかたちは、どれもシンプルで潔く、ブレがない。

いくつものフォルムの中から、試行錯誤の上に生み出された、かたち。このラインに...このバランスに..

.辿り着くまで、惜しみなく時間をかけて きたのだろうと想像します。

彼女の中から生まれたそのブレのないかたちを、もしも表面的に真似たとしてもたぶん同じものにはなれない。

なぜなら、削ぎ落と すという過程を経ていないから...真似たものにはどこか甘さが滲んでしまうでしょう。

 

色もまた、彼女のアクセサリーの魅力です。シンプルなかたちだからこそ、色の輪郭がくっきりと鮮やかなものに

映ります。いつもは身につけないような色にも挑戦したくなり、組み合わせることで色を立体的に意識させてくれます。

 

耳につけたり、胸元につけてみてください。体験することで、その作品はオブジェのような存在から、アクセサリー

として、輝きを放ちはじめます。

 

 

 

 

AKI NARUJi(糸編み)

「シンプルに、格好よく、自分らしく、遊ぶ。」をコンセプトに、
日常と特別に似合う糸編みアクセサリーを提案しています。
HP/ www.akinaruji.net

 

 

 

 

naruji_1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

| tonari | - | 00:31 |
本を読む時間/スタジオマノマノ + tonari

 

 

 

本を読む時間/スタジオマノマノ + tonari

 

9/1(日)−9/30(月)

 

open  12:00-19:00

close  火水(会期中のみ) 

 

 

【 本を読む時間 】

9/1〜9/30まで1ヶ月開催する、本をテーマとしたイベントです。

今池ー千種ー車道のお店を15店舗をつないで、ブックカバーにもなるMapと本を

片手に、ときおり地図を広げて街歩き。

 

 

この期間中、スタジオマノマノ + tonari では、2つの部屋で展示会やワークショップを開催しています。

本のフリマや、短編を読む、soup /asako nakano さんの展示、ブックカバーや栞の展示。

ワークショップに、本と一緒に楽しみたいおいしいもの、などなど。

また、メルヘンハウスさんがマノマノに出張販売にいらっしゃいます。

 

2つの部屋を行き来しながら、本を読む時間をお楽しみください。

 

 

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< スタジオマノマノ >

 

 

 

◎本のにちよう市

 

「 本の新しい持ち主探します 」をコンセプトとした、古本フリマです。

本を手放すとき、本と過ごした時間を、それにまつわる想い出を少しだけ思い出すことでしょう。

気に入った本を友人にすすめるように、子猫の飼い主を探すように、本の新しい持ち主を探します。

 

 

 

◎古書玉椿  (東京/博物図、フォークアート、手芸の洋書の古書販売)

 

http://tamatsubaki.net/

 

 

 

◎短編を読む

 

今の気分にあう本を見つけたら、その本を手にとってみてください。

短編を読む、に賛同していただいた方から、読んでほしい本をお借りして、コメントを書いてもらいました。

選んだ本のジャンルもさまざま...「本を読む時間」をただただあじわうためのイベントです。

(*参加型/参加費:マップへのワンコイン募金/お茶付き)

 

 

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< tonari  トナリ >

 

マノマノのお隣、tonari (トナリ)では、本や紙にまつわる展示会を開催します。

参加者のZINEや冊子などの、本も販売。

また、本と一緒に楽しめるおいしいもの、珈琲やおにぎり、お弁当の販売などもあります。

 

 

 

 

◎ soup paper & things exhibition

 

『 B / O / O / K   本と本の間 』

 


蔵書票
何処かの国の古書に挟まっていたメモ紙
本を包むための紙

本の間 あるいは本と本の間にあるもの
その景色をすくいとって
本にまつわる紙ものを制作しました

薄い紙 古い紙 凹凸のある紙
紙が見せるさまざまな表情にインクを重ねる
平面である紙を立体にしてみる

紙という興味の尽きない素材との小さな対話


soup paper & things /asako nakano


2006- 包装紙・カードなどの印刷プロダクトの制作
2018- シルクスクリーンプリントなどの版画技法に

よる紙の道具の制作、ロゴ・パッケージのデザインなど
 

http://www.soup-web.net/

 

 

 

 

◎『ブックカバーと栞』

 

土屋未久

溝渕美穂

きいろの戸口

naoko mizota

wanaka okada

granite

 

 

◎展示/参加者のご紹介や展示の詳細はこちらへ click !!

 

 

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◉9/15(日) 出張メルヘンハウス 『 今、私が手渡したい1冊の絵本 』  

 

 

@スタジオマノマノ+tonariにて  12:00-19:00

 

 

*イベントの詳細については、こちらへ click !!

 

 

このたびメルヘンハウスの「故郷」である、千種、今池界隈で開催される

「本を読む時間」にて、2日間のみですが、再度復活します。

今回は私が今、そして未来を生きる子どもから大人まで、みなさんに

手渡したい絵本を1冊選び、100冊ご用意しました。

「どんな絵本なのか?」

それは来てのお楽しみにしておきます。

みなさんにお会い出来るのを楽しみにしています。 

 

メルヘンハウス 二代目 三輪丈太郎

http://meruhenhouse.co.jp/

 

 

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< workshop・ワークショップ >

 

 

 

◉9/8(日) カオポックワークショップ/文庫本を上製本にします

 

。隠亜В娃亜繊´■隠粥В娃亜繊 閉螳6名/事前予約のみ)

 

お気に入りの一冊を、製本クロスをつかって、ハードカバーに仕立てなおします、

リバンドワークショップです。

文庫本、またはペーパーバックを1冊お持ちください。

 

 

 

< 会期中のワークショップ一覧 >

 

◎9/8(日) カオポックワークショップ『 文庫本を上製本にします 』

 

◎9/22(日) ホモ・サピエンスの道具研究会『 読書が旅というのなら 』

 

◎9/28(土) ホモ・サピエンスの道具研究会/いつもやっていること文化センター

         「 本を読む時間 と 時間を読む本 」

 

 

*ワークショップの詳細と予約方法については、こちらへ click !!

 

 

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< 本と一緒に、おいしいもの >

 

本を読みながら、片手で食べられるランチはいかがですか。

どちらもテイクアウトのみになります。

マノマノの近所の公園で、のんびり読書ランチをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

◉ 9/8(日) おにぎりやさん (おにぎり/予約なし)

 

おにぎりやさんに、おにぎりをお願いしました。

マノマノのご近所の公園で、のんびりと読書はいかがですか。

 

https://www.facebook.com/onigiriyasan2014/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◉ 9/15(日) モモヨカリー (ビリヤニ弁当/事前予約のみ*)

 

事前予約のみ。ご予約の詳細はこちらへ。 click !!

 

普段は名古屋の塩釜口のお店で、ベジの南インドミールスを提供していますが、

今回はビリヤニを提供していただきます。

 

ビリヤニとは、スパイスを効かせたインドの炊き込みご飯です。

ノンベジのビリヤニ弁当を持ってお出かけしてみてはいかがですか。

 

https://www.instagram.com/momoyo_curry/

 

 

◎本とお菓子

 

ヨフカシ(焼菓子)

いつものクマーノクッキーをヨフカシさんにお願いします。

やさしい味で、夜更かししながらの読書におすすめです。

 

 

◎本と珈琲豆 

 

 本と珈琲は、やはり切っても切れない関係....今日の読書のお供に。

 今回のイベントに参加いただいている、3つのお店の珈琲を販売します。

 いくつか購入して、飲み比べするのもいいかも。

 

 マルヨシコーヒー

 読書珈琲リチル

 BABI CHAN CAFE

 

 

 

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【本を読む時間】

 

https://honyomujikan.amebaownd.com/

 

 

9/1〜9/30まで1ヶ月開催する、本をテーマとしたイベントです。

今池ー千種ー車道のお店を15店舗をつないで、ブックカバーにもなるMapと本を

片手に、ときおり地図を広げて街歩き。

 

企画運営 :  スタジオマノマノ + tonari   / yumiko sotohata

 

 

 

| 展示 | - | 03:27 |
本を読む時間/ワークショップ

 

【本を読む時間】の会期中に、スタジオマノマノ+ tonariでは、本にまつわる、さまざまな

ワークショップを開催いたします。

 

文庫本を解体して、ハードカバーのとっておきの本をつくったり、読めない本の読書の旅に出たり。

 

すべて事前予約のみとなりますので、予約方法に従いご予約ください。

 

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 ◎9/8(日) カオポックワークショップ『 文庫本を上製本にします 』

 

 ◎9/22(日) ホモ・サピエンスの道具研究会『 読書が旅というのなら 』

 

 ◎9/28(土) ホモ・サピエンスの道具研究会/いつもやっていること文化センター

          

          *9/28に変更になりました

 

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◉9/8(日) カオポックワークショップ/文庫本を上製本にします

 

なんども読みすぎて少し傷んでしまった文庫本、お気に入りで保存版にしたい本など、

ハードカバーに仕立てなおすことで、一冊しかない、とっておきの本になります。

 

お気に入りの一冊を、製本クロスをつかって、ハードカバーに仕立てなおします、

リバンドワークショップです。

文庫本、またはペーパーバックを1冊お持ちください。

 

道具、表紙の製本クロスはこちらでご用意いたします。

また、紙を持ち込みされる場合は、30cm × 30cm のサイズをご用意ください。

 

。隠亜В娃亜繊´■隠粥В娃亜繊 閉螳6名/事前予約のみ)

 

講師:      KaoPoK(カオポック)   https://kaopok.com/

参加費: 5500円(税込) お茶とお菓子付き

定員:  6名 

 

 

*写真は、参考サンプル。

文庫本の表紙を剥がして、製本クロスをつかってハードカバーに製本しています。

 

 

 

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◉9/22(日)ホモ・サピエンス道具研究会 『 読書が旅というのなら 』

 

日々なにげなく過ごしている この世界を、少しだけ違う角度からあじわうための時間です。
準備は特に何も必要ありません。ただ当日、柔らかい頭と好奇心だけをお持ちください。
 

 

9/22(日)

 

11:00〜  14:00〜 (定員6名/参加費 1500円/お茶付き)

 


読書が旅というのなら、たしかに栞(bookmark)は重要な旅の道しるべ。
それがあれば、たとえ旅を中断したとしても、いつでもまたそこへ戻ることができるでも、

たまたま出会っただけの本をちょっとだけ開き、閉じたらきっともう二度とは戻ることはないだろう、

そんな旅もあるのが読書の旅。


その日たまたま出会うことになる、読むこともたいへんそうな異国の本を前にし、ゆっくり

お茶など飲みつつ、その縁に触れては紙の質を感じたり、綴じ込まれたページの内側を覗いてみたり。

なかなか出発はしないし、旅に出てもきっと栞を本に挟むことはないけれど、用意した旅の栞を片手に、

本と過ごすのんびりとした時間に興味がありましたらこのツアーにご参加ください。

 

 

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◉9/28(土)ホモ・サピエンス道具研究会 / いつもやってること文化センター

 

 テーマ 『 本を読む時間 と 時間を読む本 」

 

 

9/28(土) 18:00−19:00  (定員10名/参加費 1000円/お茶付き)

 

いつもやっていること文化センター:「本を読む時間」と「時間を読む本」

 

「本を読む時間」の反対は「本を読まない時間」。

でも、どちらにも共通するのは、それらが「時間」の中にある経験だということ。

本を読む人も、本を読まない人も、時間の中にあって、時間を読んで暮らしているのだから、

そのことをしみじみあじわう「時間を読む本」があってもいいのにと、なんとなく思う。

 

このイベントでは、そんなあるのかないのかもわからない「時間を読む本」のようなものを

参照しつつ、日々の暮らしのなかで、いつもやっている時間を読んでしまえている経験の不思議を

ふりかえりながら、おしゃべりをします。

 

 

 

いつもやっていること文化センターは、いつもは気にもせずやっている、「いつもやっていること」

を気にかけるための場所です。気軽に足をお運びください。

 

 

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|ワークショップ予約について|  

 

・メールにて、ご予約を承ります。  →  infomanomano@gmail.com

 

・メールの件名のところに、必ず 「 日付/タイトル 」と、ご記入ください。

 

・本文には以下のことをご記入ください。

 

お名前(フリガナ)/ご住所/電話(携帯*必ず明記してください)/参加人数

希望時間  伸

 

 

*スタジオマノマノからのメール返信にて、予約確定となります。

(返信に1〜2日かかることもありますので、ご了承ください。)

 

*満席の場合も、メールにてご連絡いたします。

  1週間以上経ってもメール返信がない場合は、手違いの可能性もありますので、

  お手数ですがご連絡いただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| workshop | - | 03:09 |
本を読む時間/展示

 

 

 

 

◎ soup paper & things exhibition

 

『 B / O / O / K   本と本の間 』

 


蔵書票
何処かの国の古書に挟まっていたメモ紙
本を包むための紙

本の間 あるいは本と本の間にあるもの
その景色をすくいとって
本にまつわる紙ものを制作しました

薄い紙 古い紙 凹凸のある紙
紙が見せるさまざまな表情にインクを重ねる
平面である紙を立体にしてみる

紙という興味の尽きない素材との小さな対話

 

 

 

 

 

 

soupさんの作品は、紙という素材がすきだという気持ちに溢れています。

少しでも紙に接していたいからと、気がつけば、紙や本にまつわる仕事を

していたそう。

 

軽やかに浮遊する絵や文字は、紙の上でまるで踊っているよう。

 

丁寧につくられた、いろいろな大きさの箱、とても小さい箱から、細長い箱

などもあって、いくつも重ねて置きたくなる。

 

何をいれるのかは、ご自由に。実際に手で触れてみてください。

 

 

 

 


soup paper & things /asako nakano


2006- 包装紙・カードなどの印刷プロダクトの制作
2018- シルクスクリーンプリントなどの版画技法に

よる紙の道具の制作、ロゴ・パッケージのデザインなど
 

http://www.soup-web.net/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎『ブックカバーと栞』

 

土屋未久

溝渕美穂

きいろの戸口

naoko mizota

wanaka okada

granite

| 展示 | - | 01:12 |

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