履く_靴下のhacu展 vol.5

 

 

履く

靴下のhacu展 vol.5


2018 . 11.22(木)ー12.9(日)
open  13:00-20:00
close  11/28・29・12/5 

   

レディースを中心に、ベビー、キッズ、メンズまで。
お友達や家族へのプレゼント、自分の冬ごもり用に、あたたかい靴下で
クリスマスの準備をはじめませんか。

 

 

< collabo socks >

 

毎年恒例となっています、hacuさんとのコラボ企画、
今回は、糸編みアクセサリー作家 の AKI NARUJi さんにお願いしました。

 

AKI NARUJi   http://akinaruji.net/

 

hacuさんの靴下に、ナルジさんがさまざまなパーツを編みつけた、1点ものの靴下。
新作の靴下、「アシンメトリック」( AKI NARUJiさんデザイン ) もマノマノ展での
発表となります。(アクセサリーの販売もあります。)

 

direction  :   yumiko sotohata

 

 

< おいしいもの >

 

bonnieux (焼菓子・シュトレン)

PFLANZEN-APOTHEKE(オリジナルハーバルティ−)

 

bonnieuxさんの焼菓子は、12/1より入荷予定。
シュトレンは、マノマノ店頭かメールでの、事前予約での販売のみになります。

(シュトレンのお渡しは、12/8・9を予定しています) *限定数、完売いたしました

 

詳しくはこちらをご覧ください。→ http://s-manomano.jugem.jp/?day=20181102

 


<ラッピングサービス>


靴下を1500円以上のお買い上げで、hacuオリジナル包装にてラッピングいたします。

 

 

 

 

| 展示 | - | 11:47 |
hacu展_collabo socks

 

毎年恒例となっています、hacuさんとのコラボ企画、マノマノでの展示会に合わせて

こちらで、作家さんをご紹介して、ディレクションさせていただいています。

 

過去のコラボ作品はこちら → click !!

 


今回は、糸編みアクセサリー作家 の AKI NARUJi さんにお願いしました。

 

AKI NARUJi   http://akinaruji.net/

 

hacuさんの靴下に、ナルジさんがさまざまなパーツを編みつけた、1点ものの靴下。
新作の靴下、「アシンメトリック」( AKI NARUJi さんデザイン ) もマノマノ展での
発表となります。(アクセサリーの販売もあります。)

 

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その、ビビットな色目のアクセサリーパーツがついた靴下があったら、どんなに可愛いだろう、と

妄想したのが、はじまり。。。ナルジさんの色づかいの妙や、独特のセンスに、どうしてもお願いして

みたくなりました。

方眼のような形のレースを靴下に編みつけた作品も作られていて、そのイメージももちろんありましたが、

想像以上に、とてもステキで、どこにもないような作品たちを生み出してくれました。

 

direction  :   yumiko sotohata

 

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◯くつ下に、浮かんだかたち、いろ (限定数となります。)

 

hacuさんのシンプルな靴下に、ナルジさんの生み出す、かたち、いろ、が浮かび上がります。

1つ1つ散りばめられたパーツは、直接、靴下に編み付けられたもの。

足元に浮かんでいる、かたち、いろ、小さなパーツがさりげなく存在感のある靴下になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

◯Asymmetric  アシンメトリック (新作靴下)

 

新作靴下のテーマは、アシンメトリック。

 

   【 Asymmetric  アシンメトリック 】    非対称的な。不均整の。

 

バイカラーやアシンメトリーの、ビビットなカラーのアクセサリーを提案し続けている、

ナルジさんならではの、色の配色とデザインです。

気分によって、左右を入れ替えて色のバランスを変えることができるのも、この靴下の楽しみ方。

ナルジさんのパーツをつけた1点ものと、靴下そのまま販売するものと、マノマノでは両方を販売します。

 

 

 

シンプルながら、色々と靴下ならではの決まりごとをクリアしつつ、

「洋服に似合ってつかえる」「3つ並んだときのバランスがいい」

「編みパーツの色を加えても可愛い」配色を、毎日糸見本とにらめっこして考えました。

配色候補から3つに絞るのはかなり難しかったですが、楽しい経験をさせて貰えました。

 

AKI NARUJi

 

 

 

 

 

 

 

◯ Baby のための...

 

okurumu ミトン  と  okurumu くつした  に、ナルジさんの蝶ちょが舞い降りました。

ミトンは、手にはめる方向を変えれば、手の中に蝶ちょがいたり、手の甲に止まっていたり。

小さなお子様がいつも眺めていられる、かわいらしさです。

出産のお祝いや、プレゼントにも。

子どもさんが大きくなったときには、そのまま壁に貼ってディスプレイしたり、成長を見守って

くれるお守りのような存在にもなると思いますよ。

 

ナルジさんの作品では、この蝶ちょは、髪留めだったり、ブローチとして制作されている

ものです。

 

( AKI NARUJi okurumu ミトン&くつした / photo : 関谷亮子 )

 

 

 

 

 

 

 

| 展示 | - | 11:35 |
hacu展 おいしいもの

 

・bonnieux(焼菓子/シュトレンの受注会)

 

*bonnieux さんの焼菓子は、12/1(土)〜販売予定です。

 

*シュトレンのご予約については、11/22(木)13:00〜マノマノ店頭とメールでのご予約を

  承ります。  詳細はこちらから → click!!

 

*シュトレン限定数、完売いたしました

 

bonnieuxさんのお菓子は、正統派のフランス菓子でありながら、独自の世界観で、

いつも美味しさのその先に連れ出してくれます。

こんな味かとイメージしているところを軽々と裏切ってくれる。

その意外性が、bonnieuxさんの遊びゴコロ。

パッケージやお菓子の見た目はもちろん、味覚や食感など、五感が豊かに刺激される

お菓子です。

 

 

 

2018   Stollen

シュトレンは一日一切れずつ、クリスマスを楽しみに待つ間に食べられるドイツ発祥のパン菓子です。
今年のボニュのシュトレンは、オーガニックのドライフルーツ&ナッツを、香り高いスパイスと、

豊橋産無農薬レモネーディアの自家製コンフィ、Vinos Ambis のつくるスペインのオレンジワイン

(濃厚な出汁のようなワイン)で漬け込み、リューベッカのアーモンドペーストと、水は一切使わず、

愛媛のポンカン果汁で焼き上げた、とてもリッチなシュトレンです。少しブラックペッパーも効かせた
爽やかでコクのあるシュトレン、どうぞお召し上がりください。
 

 

◎bonnieux
愛知の端っこ、小原の山の中でフランス菓子をつくっています。
小原の平飼卵や無農薬の国産小麦粉、オーガニックナッツなど、
美味しく、身体にやさしい材料で、旬のもの、地のものをつかう
よう心がけています。パッケージ含め、アソビと手跡を大切に。

instagram   @bonneiux41

 

 

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・PFLANZEN-APOTHEKE / プランツェン アポテーケ(オリジナルハーバルティー)

 

 

「植物の力と美しさ」をテーマに創作するオリジナルハーバルティー。
ハーブ・花・スパイス・茶葉・果実、それぞれの魅力や特徴を活かして組合せ、

個性あふれるお茶を作っています。


プランツェン アポテーケとは〈PFLANZEN=植物〉〈APOTHEKE=薬局〉という意味です。
 ハーブを中心に花・スパイス・果実・紅茶・中国茶など、さまざまな素材を組み合わせた

ブレンドティーを創作しています。
植物にまつわる歴史的背景や伝承を取り入れたレシピ作りをすることもあります。

さまざまな植物を「味わう」という方法で身近に感じられることがブレンドティーの醍醐味だと思います。
季節の移ろいを感じたり、心身が心地良く整ったり、単純に〈お茶の時間〉という楽しみが増えたり。
植物の恵み豊かなブレンドティーが日常を彩ること、その喜びを分かち合えたら幸いです。

 

 

 

 

 

PFLANZEN-APOTHEKE/佐藤智美


幼少時より植物が好きで、7歳頃購入したポプリの本によってハーブと

その用途に深く興味を持つ。
10代の頃から母がブレンドするハーブティーを日常的に飲みはじめ、

次第に自分でもブレンドするようになる。
英国留学中に植物療法に出会い、帰国後オーガニックコスメ会社で勤務の傍ら

メディカルアロマセラピー、植物療法を習得。

 

http://pflanzen-apotheke.com/

https://www.instagram.com/pflanzenapotheke/

 

 

| 展示 | - | 01:49 |
bonnieux シュトレンご予約について

 

 

bonnieux シュトレン約方法について>   *限定数、完売いたしました

 

限定数のうち、マノマノの店頭でのご予約と、メールでのご予約を同時に開始させていただきます。(半数ずつの予定です)

 

 

◎予約開始は、どちらも 11/22(木)の13:00より開始です。

 

◎12月のマノマノでの店頭お渡し日に、ご来店可能な方のみ、ご予約をお受けいたします。

 お渡しの2週間ほど前に、改めて確認させていただきます。

 

    → シュトレンのお渡し日: 12/8(土)・9(日) 13:00-20:00

 

 

◎事前に、代金をお支払いいただきます。

メール予約の場合は、振込にて指定期日までにお振込みいただくよう返信メールにてご連絡いたします。

 

(その際、振込手数料はご負担いただきますようよろしくお願いいたします)

 

 

*メール予約については、13時以降の着信先着順にて。予約確定のメール返信にて、ご予約確定となります。

 

*すぐにメール返信できないこともありますので、1〜2日ほどお待ちいただきますよう、よろしくお願いいたします。

 

 

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<メール予約について>  *予約開始 : 11/22(木)13:00〜

 

・メールにて、シュトレンのご予約を承ります →  infomanomano@gmail.com

 

・メールの件名に「シュトレン受注会」と、ご記入ください。(シュトレンはお一人様1台とさせていただきます)

 

・本文には以下のことをご記入ください。

 

 ◎ お名前(フリガナ)/ご住所/電話(携帯番号*必ず明記してください)

 

*返信メールにて、代金のお支払いの振込先口座などをお知らせいたします。

 

 

スタジオマノマノからのメール返信にて、予約確定となります。

(返信に1〜2日かかることもありますので、ご了承ください。)

 

 

 

 

2018   bonnieux  Stollen

シュトレンは一日一切れずつ、クリスマスを楽しみに待つ間に食べられるドイツ発祥のパン菓子です。
今年のボニュのシュトレンは、オーガニックのドライフルーツ&ナッツを、香り高いスパイスと、

豊橋産無農薬レモネーディアの自家製コンフィ、Vinos Ambis のつくるスペインのオレンジワイン

(濃厚な出汁のようなワイン)で漬け込み、リューベッカのアーモンドペーストと、水は一切使わず、

愛媛のポンカン果汁で焼き上げた、とてもリッチなシュトレンです。少しブラックペッパーも効かせた
爽やかでコクのあるシュトレン、どうぞお召し上がりください。

 

 

 

【 クリスマスシュトレン 】
シュトレンは、ドイツのドレスデンの伝統的なクリスマス菓子。
その形はキリストが布に包まれた形を模しているそう。
ドイツでは、クリスマスまでの毎日をカウントダウンするように、
少しずつスライスして食べる習慣があります。
シュトーレンは製造してから1週間目くらいから徐々に、ドライフルーツと
生地がなじんできて、しっとりとまろやかな食感にゆっくりと変化していきます。
おいしいけれど慌てずに、毎日一切れずつ食べて、クリスマスまでの味の変化を
お楽しみください。
(ラップに包んで冷暗所にて保管してください。)

 

| 展示 | - | 03:43 |
会期中の休み

「〇と□としかくからできるもの」会期中の休み

 

ただいま開催中の「◯と□としかくからできるもの」は

勝手ながら、会期中の木曜日と金曜日11月1、2、8、9日お休みさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

| 展示 | - | 22:24 |
〇と□としかくからできるもの

〇と□と

しかくからできるもの

mamerucu のバッグと東欧の古いもの

 

2018.10.27(土)〜11.11(日) 12001900

会期中の休み 11/1289

 

 

一枚の東欧の布との出会いからmamerucuさんがバッグを中心に生活まわりの小物などを制作。

遠い国の家族が使ってきた布が、形を変えて違う国で使われる続けるというわけです。

さらに今回は、定番で制作している帆布の〇とのバッグもやって来ます

色を選んでオーダーすることもできますので、ぜひこの機会に。

 

今回の布を日本に持ち帰ってきた桜子さんは、チェコに惹かれ何度も東欧に足を運び巡り、暮らした事もある方で、

出会ったものひとつひとつに心躍らせ蒐集してきたものは、その土地で暮らす人を感じることができる興味深いものばかり。

蒐集した古い布や生活道具の中から丸いもの、四角いものを選んでいただきました。

心躍る〇とを見つけに、ぜひお出かけ下さい。

mamerucuさん在展日:1027日(土)、28日(日)

 

 

本山のパン屋さんkamiya bakery   〇との東欧的お菓子が届きます。

1027日(土)

 

 

| 展示 | - | 22:35 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 / H TOKYO & swimmie ハンカチ展

 

 

毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展  /  H TOKYO & swimmie ハンカチ展

 

2018 9/15(土)ー 9/25(火)

 

open 13:00 − 20:00

close 9/20(木)

 

スタジオマノマノ +  tonari  同時開催!

 

 

スタジオマノマノのお隣に「tonari」というスペースが
新しくできました。
今回は、manomano/tonari の2つのスペースで、それぞれの展示
を同時に開催いたします。

これからも、時折 openする「tonari」をよろしくお願いします。

 

 

______________________________________

 

< スタジオマノマノ stuidio manomano >
 
毎日を考えるvol.7
食卓「皿」

今日は何を食べよう?作ろう?
皿をキャンバスに見立ててレイアウトするのも楽し、
たっぷり作ってどっさりと盛り付けるのもおいしそう。
小さな豆皿から大きな皿
四角もあれば楕円もある・・・
食卓を想像しながら、迷いながら楽しんでください。


【陶磁】
 石原ゆきえ
 加藤仁志  
 鈴木史子 
 中囿 義光 
 山本拓也 

【金属】
 水野正美  

【木】
 川端健夫 
【硝子】
 さこうゆうこ 

 

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< トナリ tonari >

 

 

H TOKYO & swimmie  ハンカチ展

 

やわらかな布の感触、日々使いながら少しずつ自分の感覚へと馴染ませていく。
ハンカチをつかうという、密やかな愉しみ。

肌触りのいいハンカチで、手を拭く...ここちよさ。
食事の前に、目を惹くようなハンカチをさりげなく膝にかける。
絵を飾るように、イラストや写真のハンカチを壁に貼る。

 

ハンカチ専門店、 H TOKYO /swimmie のハンカチを展示販売いたします。

 

 

●期間限定のサービスを行いますので、お楽しみに!!


◎オリジナルワッペンをつけます
お好きなハンカチに、H TOKYO /swimmie オリジナルワッペンを
その場でおつけします。

 

◎刺繍ネーム、刺繍メッセージの受注
H TOKYO /swimmieにて、ハンカチへ刺繍を施した後、後日のお渡しとなります。
お誕生日や記念日などのメッセージとして。この機会にぜひ!

 

 

 

 

 

| 展示 | - | 00:42 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(金属・硝子)

◎水野正美

 

 

 

 お皿といえば、陶磁器・ガラス・木が大部分を占めています。

 僕の家でも毎日、愛用しています。僕は金属工芸作家なので、銅や真鍮の皿を使っていますよ。

 金属独特の色合いがあって、何と言っても、落としても割れません。いいでしょ。

 

 https://sites.google.com/site/mizuno033/

 

 

◎さこうゆうこ

 

 

 

 

 今年の夏は美味しい桃によくあたりました。ぶどうも美味しかったような。

 果物や野菜、冷奴に青菜のお浸し、気負わずなんでものせられる。
 副菜とともに食卓の脇役になれたら嬉しいです。

 

 http://nichinichiglass.com

| 展示 | - | 15:43 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(陶磁)

◎鈴木史子  【愛知】

 

  

 

 料理よりも先に皿に目が行くようになってしまったのをなんとかしたい。

 

 http://palper.typepad.jp/

 

 

 

◎山本拓也  【大阪】

 

 

 

 主に「型打ち」という技法を用いて白と黒のシンプルな器を制作しています。

 日常の食卓で気軽につかっていただけるとうれしいです。

 

 instagram  @yamamoto.kiln

 

| 展示 | - | 15:14 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(陶磁)

毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展

 

酷暑と台風。今年はきびしい気候に悩まされる夏でした。

まだ暑い日は続きそうですが、駅からの帰り道

秋の虫の音がどこからか聴こえて来るようになりました。

さて、9月15日からはじまる「皿」の展示にご参加下さる方々から

写真と文章を送っていただきました。

それぞれの方から届く皿、とても楽しみです。

 

◎石原ゆきえ 【愛知】

 

 

 

 白と黒のシンプルなうつわを作っています。

 食卓で使うのはもちろんのこと、花台として使ったり、アクセサリーをのせたり

 いろいろな用途で楽しんでもらえるようなうつわを作りたいと思っています。

 

 http://yukieishihara.wixsite.com/yukieishihara

 

 

 

◎加藤仁志 【岐阜】

 

 

 

 小学1年生になった娘が、私の工房に友達を連れて来て

 「これお父さんが作ったお皿だよ」と少し自慢げに話して

 いるのを聞きました。

 恥ずかしさもありましたが、少しでも子供に誇れるような

 器作りができたらと思います。

 

| 展示 | - | 14:54 |

スタジオマノマノ.jpg

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