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紙 と 箱 と 栞





10/22(木)ー11/8(日)
open :  13:00-20:00
close :  10/27(火)・28(水)・11/4(水)は お休み 

さまざまなジャンルの作家・蒐集家による、 紙 と 箱 と 栞 をテーマとした展示会です。
こだわりの紙もの、箱をモチーフとした作品、少しだけ特別扱いしたくなる栞、などが並びます。


















◎参加者 (五十音順)

ATELIER.encle d'encle  (紙もの作家)
ananas press (リトルプレス)
IONIO&ETNA  (古道具&オリジナル)
浅岡千里 (カリグラファー)
池田桜子 + kamiya bakery (東欧古物蒐集家)
井本幸太郎/アトリエみちくさ (活版印刷)
ORGAN活版印刷室 (活版印刷)
カトウユカリ (造形作家)
スギヤマタマミ (フランスの古い暮らし道具)
cineca (ものがたりのあるお菓子)
溝田尚子 (デザイナー)
溝渕美穂 (イラストレーター)
毛利早穂子 (イラストレーター)
papel y papel (紙の文房具など)
ホモ・サピエンスの道具研究会 (生活と研究)
Lagado研究所 (古道具&オリジナル)
Rocca (紙もの作家)



◎参加者を、No.1/No.2と分けてご紹介しています。
 どうぞご覧ください。

【 紙 と 箱 と 栞 / 参加者のご紹介 No.1  】   →  click!!

【 紙 と 箱 と 栞 / 参加者のご紹介 No.2   】 →  click!!




【 ホモ・サピエンスの道具研究会 による、ワークショップ 】

期間中に、ホモ・サピエンスの道具研究会によるワークショップを行います。
日々なにげなく過ごしている この世界を、少しだけ違う角度からあじわうための時間です。
準備は特に何も必要ありません。ただ当日、柔らかい頭と好奇心だけをお持ちください。


<workshop> 「 読書が旅というのなら... 」

読書が旅というのなら、たしかに栞(bookmark)は重要な旅の道しるべ。
それがあれば、たとえ旅を中断したとしても、いつでもまたそこへ戻ることができるでも、たまたま出会っただけの本をちょっとだけ開き、閉じたらきっともう二度とは戻ることはないだろう、そんな旅もあるのが読書の旅。
その日たまたま出会うことになる、読むこともたいへんそうな異国の本を前にし、ゆっくりお茶など飲みつつ、その縁に触れては紙の質を感じたり、綴じ込まれたページの内側を覗いてみたり。なかなか出発はしないし、旅に出てもきっと栞を本に挟むことはないけれど、用意した旅の栞を片手に、本と過ごすのんびりとした時間に興味がありましたらこのツアーにご参加ください。


10/25 (日)  13 : 30〜    / 15 : 30〜
11/ 1 (日)     13 : 30〜  /   15 : 30〜
11/ 3 (火祝)    13 : 30〜  /   15 : 30〜


○定員:各回 6名まで / 参加費:1,300円(お茶とお菓子/旅の栞付き)
 (30〜40分ほどのワークショップです。)

○予約方法/詳細については こちらをご覧ください → click !! 

 
| 展示 | - | 12:09 |

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