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履く_靴下のhacu展(おいしいものについて)

履く_靴下のhacu展では、冬の日をあたたかく過ごすための、おいしいものも並びます。

今回は、多治見のhoshizumiさんと、菓子作家のbonnieuxさんです。

 

 

・hoshizumi (季節の瓶詰め2種類)

 

 すだちオリーブ胡椒

 梨と生姜のコンポート

 

hosizumiさんは多治見の駅から少し離れた、山のふもとにあります。

シックな黒い壁と深い赤の扉。印象的な入口です。

 

お料理はどれも、素材を慈しむように、それぞれの味わいがじっくりと引き出されたもの。

口にしたときの野菜の甘み、香り。その美味しさに、季節のうつろいや、旬ならではの力強さも感じます。

たぶん...素材とゆっくりと会話しながら、料理をされているのだろうと思います。

五感で記憶に残していただきたいという想いから、店内や料理の写真の撮影はできません。

味の記憶は美味しさとともに身体に刻まれて、また少しすると、hoshizumiさんに伺いたくなる、そんなお店です。

 

今回は、寒い冬の日をあたたかく過ごせるようなものを。とお願いしてみました。

季節の瓶詰め2種類です。

 

 

 

 

hoshizumiは、野菜を軸にした欧風料理店です。

旬を意識し、季節のうつろいを感じていただけるような、

お料理も雰囲気も楽しめるお店づくりを心がけています。
 

hoshizumi
岐阜県多治見市根本町11-113-7
Tel : 0572-27-7670
Web : http://hoshizumi.com/
 

 

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・bonnieux(焼菓子/ガレット・デ・ロワの受注会)

 

 *bonnieux さんの焼菓子は、11/17(金)〜販売予定です。

 

 *ガレット・デ・ロワの予約については、こちらから → click!!

 

bonnieuxさんのお菓子は、正統派のフランス菓子でありながら、独自の世界観で、

いつも美味しさのその先に連れ出してくれます

こんな味かとイメージしているところを軽々と裏切ってくれる。

その意外性が、bonnieuxさんの遊びゴコロ。

パッケージやお菓子の見た目はもちろん、味覚や食感など、五感が豊かに刺激される

お菓子です。

◎bonnieux
愛知の端っこ、小原の山の中でフランス菓子をつくっています。
小原の平飼卵や無農薬の国産小麦粉、オーガニックナッツなど、
美味しく、身体にやさしい材料で、旬のもの、地のものをつかう
よう心がけています。パッケージ含め、アソビと手跡を大切に。

instagram   @bonneiux41

 

 

 

| 展示 | - | 23:38 |

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