毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(金属・硝子)

◎水野正美

 

 

 

 お皿といえば、陶磁器・ガラス・木が大部分を占めています。

 僕の家でも毎日、愛用しています。僕は金属工芸作家なので、銅や真鍮の皿を使っていますよ。

 金属独特の色合いがあって、何と言っても、落としても割れません。いいでしょ。

 

 https://sites.google.com/site/mizuno033/

 

 

◎さこうゆうこ

 

 

 

 

 今年の夏は美味しい桃によくあたりました。ぶどうも美味しかったような。

 果物や野菜、冷奴に青菜のお浸し、気負わずなんでものせられる。
 副菜とともに食卓の脇役になれたら嬉しいです。

 

 http://nichinichiglass.com

| 展示 | - | 15:43 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(陶磁)

◎鈴木史子  【愛知】

 

  

 

 料理よりも先に皿に目が行くようになってしまったのをなんとかしたい。

 

 http://palper.typepad.jp/

 

 

 

◎山本拓也  【大阪】

 

 

 

 主に「型打ち」という技法を用いて白と黒のシンプルな器を制作しています。

 日常の食卓で気軽につかっていただけるとうれしいです。

 

 instagram  @yamamoto.kiln

 

| 展示 | - | 15:14 |
毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展 作家紹介(陶磁)

毎日を考えるvol.7 食卓「皿」展

 

酷暑と台風。今年はきびしい気候に悩まされる夏でした。

まだ暑い日は続きそうですが、駅からの帰り道

秋の虫の音がどこからか聴こえて来るようになりました。

さて、9月15日からはじまる「皿」の展示にご参加下さる方々から

写真と文章を送っていただきました。

それぞれの方から届く皿、とても楽しみです。

 

◎石原ゆきえ 【愛知】

 

 

 

 白と黒のシンプルなうつわを作っています。

 食卓で使うのはもちろんのこと、花台として使ったり、アクセサリーをのせたり

 いろいろな用途で楽しんでもらえるようなうつわを作りたいと思っています。

 

 http://yukieishihara.wixsite.com/yukieishihara

 

 

 

◎加藤仁志 【岐阜】

 

 

 

 小学1年生になった娘が、私の工房に友達を連れて来て

 「これお父さんが作ったお皿だよ」と少し自慢げに話して

 いるのを聞きました。

 恥ずかしさもありましたが、少しでも子供に誇れるような

 器作りができたらと思います。

 

| 展示 | - | 14:54 |
H TOKYO & swimmie ハンカチ展

 

 

 

< トナリ tonari >

 

 

H TOKYO & swimmie  ハンカチ展

 

2018 9/15(土)ー 9/25(火)

 

open 13:00 − 20:00

close 9/20(木)

 

スタジオマノマノ +  tonari  同時開催!

 

 

 

やわらかな布の感触、日々使いながら少しずつ自分の感覚へと馴染ませていく。
ハンカチをつかうという、密やかな愉しみ。

肌触りのいいハンカチで、手を拭く...ここちよさ。
食事の前に、目を惹くようなハンカチをさりげなく膝にかける。
絵を飾るように、イラストや写真のハンカチを壁に貼る。

 

ハンカチ専門店、 H TOKYO /swimmie のハンカチを展示販売いたします。

 

 

ハンカチてぬぐい展、という企画の初回から参加していただいていた、

H TOKYOさんはメンズのハンカチのブランドです。

その後、レディスハンカチの swimmie というブランドもでき、東京の三宿の本店から

はじまり、今では東京や京都などにもお店があります。

 

初めて三宿のお店に伺ったとき、そのデザインの多様さと素材の良さに、とても感動したのを覚えています。

ハンカチを持つという愉しみを、いつも軽やかに刺激し、自由に遊びゴコロを広げていってくれる、ブランドです。

 

今回は、個展という形で、種類もかなり多く展示させていただくことになりました。

また、通常は shop などで限定で行われている、オリジナルワッペンや刺繍なども特別に取扱いさせていただきます。

 

 

 

 

 

● H TOKYO

 

H TOKYOは、ハンカチの専門店です。
選りすぐりの上質な素材、洗練されたデザイン、丁寧なものづくりを基本にハンカチをつくっています。
イタリア・オーストリア・スイスなどの高級シャツ生地、アメリカのポップなプリント柄から、

日本の静岡県浜松、兵庫県西脇などシャツ生地産地の素材を含めて、世界中から上質なものを揃えています。
国内外の作家による感性の高いデザインのプリントや刺繍のハンカチのラインナップもあります。

ミシンによる縫製や職人による手巻き縫い、プリント加工など、全て日本製です。

働くシーンに合うシンプルでベーシックな質の高い大人のハンカチ。
休日の装いに合う少年の心を思い出させる遊び心いっぱいのハンカチ。
そんなハンカチが整然とお店に並んでいます。

あなたのお気に入りのハンカチがきっと見つかるはずです。

 

H TOKYO

http://htokyo.com/

 

 

 

 

 

● swimmie

 

swimmieはハンカチ専門店です。

形が四角とは限らない。
手を拭くだけではない。
あなた自身を解放する、自由に楽しめる、
そして常に身近な存在であってほしい。

そうした想いから生まれる日本の繊細な
プリント・縫製技術によるハンカチが並びます。

あなたの掌には、きっと無色透明な日々がさまざまに変化する、
小さな新しい発見があるはずです。

 

swimmie

http://swimmie.me/

 

 

 

●期間限定のサービスを行いますので、お楽しみに!!

 

 

 

 

 

◎オリジナルワッペンをつけます
お好きなハンカチに、H TOKYO /swimmie オリジナルワッペンを
その場でおつけします。

 

 

 

 

◎刺繍ネーム、刺繍メッセージの受注
H TOKYO /swimmieにて、ハンカチへ刺繍を施した後、後日のお渡しとなります。
お誕生日や記念日などのメッセージとして。この機会にぜひ!

 

 

 

 

 

| 展示 | - | 15:59 |
スタジオマノマノのお隣に、tonari トナリ ができました。

 

スタジオマノマノのお隣に、「 tonari トナリ 」というスペースが新しくできました。

9月には、この マノマノとトナリ の2つのスペースで、それぞれ展示会を同時に開催いたします。

これからも、時折 openする 「 tonari トナリ 」を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

| news | - | 22:35 |
タネヲマク・空想創作カレーの会/さばカレー

 

 

 

タネヲマク・空想創作カレーの会vol.3

 

「 さば カレー 」

 

2018  8/25(土)26(日)

 

 

スタジオマノマノに再び、タネヲマクのカレー屋さんがやってきます。

 

今回は、さばカレーがテーマ。

さばの旨味とタマリンドの酸味の効いた、さっぱりとしたカレーです。

ワンプレートに、さばカレーにあうお惣菜なども盛りあわせ。

 

タネヲマクさんの、おいしいチャイのつくり方レクチャーもあります。

 

大きなテーブルを囲んで、みんなでわいわいといただきます。

お一人でもお気軽に。お友達と一緒に にぎやかに。

 

 

 

tane_3.JPG

 

 

◎今回のテーマ: さば カレー

 

◎参加費 :  月替わりのカレープレート(カレー2種+お惣菜のせ)

             &チャイのセット(¥2000+tax)

 

◎各回、10名ずつ  11:00−  12:00−  13:00−

 

(上記の写真は、前回のカレーの会の際のものです。)

 

 

 

 

◎タネヲマク・空想創作カレーの会vol.3

 

<8月>

8/25 (土)   11:00−  残り3名  12:00−  ◯             13:00− 残り3名

8/26 (日)   11:00−  残り2名    12:00−  残り2名  13:00− 残り2名

 

 

(事前予約のみ/各回定員10名)

 

*残り人数を表記している回をご希望の方は、お早めにご予約ください。

◯印については、まだ余裕ありますので、人数の多い方はこちらの回をおすすめ致します。

 

 

 

 

◎タネヲマク

岐阜県瑞浪市の瑞浪駅前にある、タネヲマクさんはカレーと喫茶と地下室のあるお店。

地下室では時折、インド音楽やアフリカの楽器のLIVEも行われます。

遠い国インドのカレーに魅せられ、小さなお店のなかで、空想を巡らせ、日々絵を描くように、

彩り豊かな料理をつくっています。

https://www.facebook.com/tanewomaku/

 

 


 

 

*カレーやお惣菜の組み合わせで、月替わりのカレープレートとなります。

*当日、タネヲマクさんが手描きした絵メニューをお配りしますので、お楽しみに。

 

 

|予約について|

 

 ◎材料の仕込み上、3日前までにメールにてご予約ください。

 

・メールにて、ご希望の予約日時を承ります。  →  infomanomano@gmail.com

 

・メールの件名に「カレーの会予約」と、ご記入ください。

・予約日時の、第1希望・第2希望をお聞きします。

 時間指定なく日にちだけをご記入の場合は、こちらで時間を決めさせていただきます。

 

・人数のバランスなどを考慮して、第2希望の方にさせていただくこともあります。

 

・本文には以下のことをご記入ください。

 

 (1) お名前(フリガナ)/ご住所/電話(携帯*必ず明記してください)/参加人数

 (2) ご希望の日にちと、ご希望の予約時間 銑を、第1希望/第2希望まで

 

 

 

*スタジオマノマノからのメール返信にて、予約確定となります。

返信に1〜2日かかることもありますので、ご了承ください。

 

*満席の場合も、メールにてご連絡いたします。

  1週間以上経ってもメール返信がない場合は、手違いの可能性もありますので、

  お手数ですがご連絡いただければと思います。

 

 

【ご注意ください!!】

材料の仕込みの関係上、やむを得ずキャンセルされるときは、

必ず2日前までにご連絡ください。またできる限りキャンセルをせずに、

お友達など代わりの方にバトンタッチしていただき、この機会を楽しんで

いただけましたら大変ありがたいです。よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

| workshop | - | 11:41 |
ふたり展 鶴谷ひろみ 松本美弥子

ふたり展

 

酷暑続く今年の夏ですが、8月は少し冷たい、白いものが並ぶ「ふたり展」です。

陶器の鶴谷ひろみさんと磁器の松本美弥子さん、ともに瀬戸で学び「鶴」と「松」で

なんだかめでたい二人は「ふたり展」を重ねてきました。

今年はどんなものがやって来るのか楽しみです。

まだまだ暑い日は続きますが、どうぞお出かけ下さい。

 

2018.8.2[木]--8.7[火]

open 11:00~19:00

最終日は18:00で終了

 

お問い合わせ 090-6570-6237(松本)

 

| 展示 | - | 23:50 |
旅するということ。vol.3

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旅するということ。vol.3

 

2018

7/13(金)−7/22(日)

open  13:00-20:00

close  7/18(水)

 

 

 

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旅するということ。vol.3

 

2018

7/13(金)−7/22(日)

open  13:00-20:00

close  7/18(水)

 

 

◯参加作家

 

yatra 則竹里沙(洋服)

granite (オリジナルテキスタイル)

田中友紀(金属)

 

 

今回のテーマは、グレー。

白と黒という、2つの色の間を静かに行き来する色。

 

その色のグラデーションは、どこか流れゆく時のうつろいを感じさせます。

揺らぎながら変化し、また新たな時を刻むところへと、流れついていく。

まるで悠久のときの中をゆったりと旅しているようです。

 

3組で行う、この展示も今回で3回目となりました。

作品も活動の幅も広がり、それぞれの時間が動いていたということを実感します。

 

テーマとなるグレーをイメージした作品とともに、定番や新作なども。

それぞれの今を表現した、洋服、布小物、アクセサリーなどを展示販売いたします。

 

 

 

 

◯おいしいもの

bonnieux (フランス菓子/焼菓子) *納品日  7/13(金)

saco  (カヌレ)  *納品日  7/19(木)

 

企画展をご覧いただきながらお菓子なども見ていただけますように、
当日は、整理券などの対応は予定していません。
また、状況によっては、お一人様の購入個数の制限をお願いすることも
ございますので、ご了承ください。

 

 

*参加作家は、こちらで詳しくご紹介しています。 → click !!

 

 

 

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| 展示 | - | 11:04 |
旅するということ。vol.3 参加作家のご紹介

 

旅するということ。

参加作家の皆さんをご紹介します。

 

 

 

◯参加作家

 

 

yatra_2.jpg

 

• yatra 則竹里沙(洋服)                  

 

 

風をまとい、そして通り抜けていく。

 

身体に寄り添い、動きを意識させるような、とても軽やかなデザイン。

歩いたり、裾を触ったり、身体を動かすとき。。。服を通して風の存在を感じます。

包まれていても、どこかゆったりと自由さを感じる服なのです。

 

旅するときに必要なのは、いつもと少しだけ違う自由さ、なのかもしれません。

 

 

 

yatra_1.jpgyatra_4.jpg

 

yatra ”はヒンディー語で旅を意味するのだそう。

 

いろいろな地で出会った素材、人、技法。

それらに出会った感動を、オリジナルのデザインとテキスタイルとパターンに込めて、

なるべく天然素材を使い、作るひとも、着るひとも、笑顔になれる服を目指している、と

 

インドで出会った職人さんたちと一緒に、オリジナルテキスタイルを木版でプリントし、

生地に手刺繍を施して、1枚1枚、丁寧につくられた服です。

 

ぜひ袖を通して、その着心地のよさを感じてほしい洋服です。

 

 

yatra(ヤトラ)

 

WEB SHOP
facebook

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•granite(オリジナルテキスタイル/布バッグ・小物)   

 

 

繊細に描かれた植物、切り絵のようなかたち、楽しそうにくるくると動く線。

そのテキスタイルのモチーフは、彼女たちそれぞれの、いつかの記憶の中に存在している、かたち。

時を経て、布の上に写しとられて、新しい場所を与えられます。

 

 

 

 

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graniteさんは姉妹ユニットです。

オリジナルのテキスタイルデザインを、自らシルクスクリーンでプリントし

バッグや小物を制作しています。

 

それぞれが版画や絵画を学び、さまざまな活動をするなかで、graniteは生まれました。

granite=花崗岩というユニット名の通り、子供の頃から身近に石と接し観察していたことも、

表現されるものに影響しているのかもしれません。

 

 

 

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granite (グラニット)/ 田口聡子・田口美穂

岐阜県生まれ
石屋の家に生まれ育った姉妹によるユニット。(granite=花崗岩)
それぞれ版画や絵画を学び、2015年よりテキスタイルデザイン(バッグ、小物)
および石のプロダクトを共同で手がける「granite」の活動を開始。
テキスタイルはシルクスクリーンプリントという技法を用い、デザインから
プリント・縫製まで自ら生産している。石材の可能性についてさらに模索中。
テキスタイルデザインは姉妹の記憶から展開したカタチをモチーフにしています。
「granite」とは花崗岩を意味し、種子などをあらわすラテン語「granum」を語源とする
ことばです。種をまき、あたらしいカタチを生み出したいと考え、名付けました。

_________________________________________________________

 

 

 

 

yukitanaka_3.JPG

 

 

 

 

•田中友紀(金属)                                     

 

 

自然の中にある、どこかで見たことのある...かたち。

 

そのかたちに、独自の視点をプラスして、他にはないオブジェのような

アクセサリーが生まれます。

 

存在感がありながらも、身につけたときにスッと体に馴染んでいくような、

シンプルさも持ちあわせています。

 

 

yukitanaka_4.JPG

 

 

また、金属の経年変化により、使うひとに寄り添い、少しずつ深みを増していくのも

使う楽しみとなることでしょう。

 

かたちで選んでも、色で選んでも。

 

旅をつづけるなかで、インスピレーションを刺激するアイコンとして

身につけていたいアクセサリーです。

 

 

yukitanaka_2.jpg

 

 

田中友紀

自然のなかにある形に、独自の視点を加えたデザインが特徴的。

さまざまな金属で、アクセサリー・器・暮らしの道具、オブジェ など制作。

 

 

 

性別・年齢に捕らわれず、たのしみを多くの人と共有していただきたい思いから、
できる限り中性的なものづくりを心掛けています。
もう一つは、一歩手前で引くこと。あくまで最後の仕上げは自然の力に委ねています。
普段着や家具のようでありたいです。

 

 

 

_________________________________________________________

 

 

 

旅するということ。期間中には、おいしいものも並びます。

 

 

◯おいしいもの

 

 

 

• bonnieux (フランス菓子/焼菓子) *納品日  7/13

 

bonnieuxさんのお菓子は、正統派のフランス菓子でありながら、独自の世界観で、

いつも美味しさのその先に連れ出してくれます

こんな味かとイメージしているところを軽々と裏切ってくれる。

その意外性が、bonnieuxさんの遊びゴコロ。

パッケージやお菓子の見た目はもちろん、味覚や食感など、五感が豊かに刺激される

お菓子です。

1_3.jpg

 

◎bonnieux
愛知の端っこ、小原の山の中でフランス菓子をつくっています。
小原の平飼卵や無農薬の国産小麦粉、オーガニックナッツなど、
美味しく、身体にやさしい材料で、旬のもの、地のものをつかう
よう心がけています。パッケージ含め、アソビと手跡を大切に。

instagram   @bonneiux41

 

 

 

 

 

 

 

 

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• saco  (カヌレ)  *納品日  7/19

 

カヌレって、はじめて食べたときに本当にびっくりしました。

その見た目とのギャップたるや...こんなおいしいものだとは知らなかったと。

それ以来、カヌレを見つけると、とりあえず購入するという癖ができました。

 

sacoさんのカヌレ、3種類。バニラ、チョコ、抹茶。

焼いた当日はまわりのカリッとした感じと、中のとろっとした柔らかさを楽しみ、

翌日は風味やコクが増している、そのしっとりした食感を楽しむ。どちらもおいしいです。

カヌレ好きの皆さんに、sacoさんのカヌレたべてみてほしいなと思います。

 

 

saco_3.jpg

 

 

saco

カヌレはフランスの伝統菓子です。
外側はパリッとしていて香ばしく、内側はしっとりと

して柔らかい食感です。
新鮮な卵をたっぷり使ったバニラカヌレは、ラム酒が

香る濃厚なプリンのような味わいです。

 

https://www.instagram.com/saco_canele/

 

 

◎おいしいもの
企画展をご覧いただきながらお菓子なども見ていただけますように、
当日は、整理券などの対応は予定していません。
また、状況によっては、お一人様の購入個数の制限をお願いすることも
ございますので、ご了承ください。

 

| 展示 | - | 02:36 |
タイムペーパー2018  溝田尚子 展

 

 

 

 

スタジオマノマノでの企画展のフライヤーなどもいろいろデザインしていただいています、

グラフィックデザイナーの溝田尚子さんの展示会です。

 

シンプルでいて、独特の感性でつくられたデザインが本当に素敵です。

会期中は、溝田さんご本人がいらっしゃいますので、お気軽に遊びに来てください。

 

 

 

 

 

 

タイムペーパー2018
溝田尚子 展

平成30年6月2日(土)ー10日(日) 
13:00ー19:00   会期中無休

 



フリーのグラフィックデザイナーになって10年目です。
スタジオマノマノさんのお隣(Sundwich)で仕事をしています。
本展は、これまでの仕事と作品を展示、グッズの販売もします。
デザインや印刷物に興味のある方ない方も、ぜひお越しください。

 

溝田尚子



会場/スタジオマノマノ
464-0850 名古屋市千種区今池1丁目18-20 伊藤ビル1F
http://s-manomano.jugem.jp

地下鉄東山線千種駅4番出口、地下鉄東山線・桜通線今池駅9番出口
駐車場はありませんのでお車でお越しの際はコインパーキングをご利用ください。

 

 

 

| 展示 | - | 11:36 |

スタジオマノマノ.jpg

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