お米農家やまざきさんのこと

お米農家やまざきさん「おこめやま応援プロジェクト」について



やまざきさんは、茨城県常総市にて一家で力をあわせて薬に頼らない
お米づくりを続けてられている米農家さんです。
「ひなたの粒」と名付け、手塩にかけて育てたお米を、食卓に届けられています。

2015年9月10日に発生した記録的豪雨により鬼怒川の堤防が決壊。
丹精込めて育てた稲穂たちは泥水の底に沈んでしまいました。
今年の米づくりは、人力での除草・雑草の抑止もうまくいき、とてもよく実ってくれて
笑顔で収穫期を迎えていましたが、災害により大きな打撃を受け、
米づくりを続けるための「おこめやま応援金プロジェクト」を
おこめやま家のロゴやHPのデザインを一緒につくっている drop around さんと
共に立ち上げられました。

今回、スタジオマノマノで「米」展を開催するにあたり
一粒のお米から、稲が育ち、お米が無事育って、
みんなのいのちのもととなるごはんになるまでの
手間ひま(と苦労も)を広く知っていただきたいと思っています。
関心を持っていただくことがまず、やまざきさんを応援することに繋がり
日本の稲作も応援することになるとも思います。
「おこめやま応援プロジェクト」にご興味をお持ちの方は、
こちらをご覧になりぜひ応援して下さい!

http://www.okome-yamazaki.com/project/
 

| 展示 | - | 23:08 |
米展 出展者の紹介 その1




掛江 祐造   【愛知】

大学のサークル活動でやきものを始める
最近は日々を共に過ごす、健康なうつわとはなにかを考えながら制作しています。
1978年広島県府中市生まれ
2002年龍谷大文学部卒
2004年常滑市立陶芸研究所修了
製陶所で二年働き2006年独立。
2009年初個展

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加藤 仁志   【岐阜】

3才になる娘が、「これは誰が作ったの?」とよく聞きます。
私が作った皿を朝食のパンをのせる皿に決めたようです。
日常使いに合うシンプルな形を意識し、土が持つ味わいが感じられるよう、
山で手掘りした原土を使って制作しています。

1976    岐阜県土岐市生まれ
2000    大阪芸術大学工芸学部卒
2002    土岐市立陶磁器試験場修了
2004    土岐市泉北山町にて独立


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熊本充子   【愛知】

白い磁器に、紺色の「呉須」という顔料で絵付けした器を主に制作しています。
食卓や生活の場が少しでも楽しくなるような器を、
自分自身も楽しみながら作れればいいなと思い、日々制作しています。
 
| 展示 | - | 22:00 |
米展 出展者の紹介 その2


鈴木 史子   【愛知】
 
「器と耐熱の道具。

使う人が自分なりの用途を思いついてもらえるようなものであるといいです」


http://palper.typepad.jp/

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山田 隆太郎  【神奈川】

2014年春に岐阜県の多治見市から、
神奈川県の相模原市に引っ越しました。
はじめ東海地方のラジオが聞けずに寂しい思いをしていましたが、
近ごろ関東のラジオの味わいもわかるようになってきました。







 
| 展示 | - | 19:07 |
米展 出展者の紹介 その3



加藤由美子 【長野】

「ワラの篭」は、ワラ縄にシナの皮やアサなどを縦糸にして編んでいきます。
素材はすべてわたしの住む戸隠と、隣の鬼無里の里から生まれたものです。
自然の素材が持つ力強さと優しさを編み込んだのが「ワラの篭」です。
| 展示 | - | 20:00 |
米展 出展者の紹介 その4



ふくなり  【愛知】
 
作られた時の初々しい美しさに加え、時を経ることで美しさが重なり、より魅力的に。
また、使い手の生活の時間をより美しいものに。
そのようなものを製作してゆきたいと考えています。

http://fuku-nari.cm

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neto 【千葉】

布を裂いて織って縫う。
裂き織りをしています。
日常でもよそゆきの時でも、少し色を加えられる作品をつくりたいと思っています。

blog: netone.exblog.jp
instagram: neto_weaver

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ふるやともこ  【栃木】

「みんなが知っているものなのに、身に付けていたら笑いを誘う」
をコンセプトに、アクセサリーや器を制作しています。

http://studio-trico.jp

 
| 展示 | - | 18:31 |
米展 出展者の紹介 玄米茶


成田

日本茶のSachi 成田幸世  
日本茶インストラクター 中国中級茶藝師 

日々に楽しむための、新しくて懐かしい日本茶を選んでまいりました。
まのまので、Sachi のお茶が お待ちしてます。
どうぞよろしく。
| 展示 | - | 23:59 |
にちよう市セレクト

スタジオマノマノで開催される人気の「にちよう市」
今回は米をテーマにしたおいしいものを紹介してくれます。

にちよう市ブログ http://nichiyou-ichi.blogspot.jp/


     


米粉(100%)を使った菓子

「美味しいお米がつくられている日本で、もっとお米のおいしさを伝えればと、
   米粉がもっている風味や食感を生かした、米粉だからできるお菓子です。」

「しおやは、日本にある昔ながらの甘味や季節を感じるお菓子を
 一つひとつ丁寧にこしらえていきます」

*しおやさんは店舗やHPなどはありません。

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谷川醸造

「こんにちは。石川県の輪島で醤油と味噌をつくっている、
谷川醸造です。田舎の小さなお醤油屋さんです。
わたしたちは、次の世代に麹文化を残していくために、
昔ながらの醤油づくりを再生させたり、今のライフスタイルに
合った、麹の商品をつくっています。」

http://www.tanigawa-jozo.com/

 
| 展示 | - | 20:25 |
12月の展示 松本から「PomPom」がやってきます。

「The forest is our friend 」 森はともだち



アルプスを背に澄んだ空気ときれいな水に恵まれた長野県松本市。
そこで育ったものづくりをする6人「PomPom」の展示をスタジオマノマノで開催します。
彼女たちはそれぞれ一人ずつ、違う素材でものづくりをしていますが
年に一度PomPomとしてテーマを決め、松本市にある「gargas(ガルガ)」にて展示をしています。
松本はクラフトフェアで知られている町であり、民芸をはじめとした木工家具など
手でものづくりをする文化が育まれた土地。
そこで暮らしているPomPomたちはなんだかおおらかでユーモラス。
そして毎日を楽しむ彼女たちが作るものはあたたかで心がウキウキします。
長野で採れたおいしいりんごを携えてスタジオマノマノにやってきます。
寒くなってきましたが、ほっとできるPomPom展をどうぞよろしくお願いいたします。


6人の紹介
Akane Bonbon(紙)

小沢夏美(絵)

金井三和(陶・絵)
toji kyoko(木工)

モモセヒロコ(写真)
| 展示 | - | 12:26 |
靴下のhacu展 ー「 カレンダーとくつしたと。」

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「    カレンダーとくつしたと。 」


イラストレーターの毛利早穂子さん と デザイナーの溝田尚子さん。
毎年、2人でステキなカレンダーを出されていました。
その カレンダーと、hacuさんのくつしたが出会ったら、どうなるだろう?というのが、はじまり。
夏の頃から、秘かに計画を練っていたのです。


「hacuカレンダー2016」と新作の靴下とのコラボセットです。

優しい色合いだけれど、どこかクールで印象的な絵を描く、毛利早穂子さん。
今回のフライヤーのイラストも毛利さんによるもの。
hacuの綿100%太リブソックスがモデルです。

2か月ごとのカレンダーの絵はどれも、hacuの靴下にインスピレーションを得て描かれたもの。
新作の靴下、cabbage(クルー丈)とセットで販売されます。

cabbageは すでに先行販売していたのですが各イベントで大人気のアイテムとなりました。
そのcabbageのクルー丈はカレンダー販売のために編立てた特別な一足です。

来年のカレンダーと かわいいcabbage(クルー丈・23/25サイズのみ) おたのしみに!

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| 展示 | - | 15:14 |
履く ー 靴下のhacu展 vol.2

hacu2015_1.jpg



 履く ー 靴下のhacu展 vol.2 


11/19(木)ー12/6(日)

open : 13:00-20:00
close : 11/23・24・30・12/1



昨年に引き続き、靴下のhacuの展示会を開催いたします。
レディースを中心に、ベビー、キッズ、メンズまで。

今回のテーマは、Early Christmas。
お友達や家族へのプレゼント、冬ごもりをむかえる自分ために、
あたたかで履き心地のいい、hacuの靴下を。
bonnieuxのシュトーレンとクノタカオキャラメルのキャラメルも届きます。

少し早めに、クリスマスの準備をはじめませんか。

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◎おいしいもの
bonnieux /シュトーレン
クノタカオキャラメル/キャラメル


*大変申し訳ありません!!
bonnieuxさんのシュトーレンですが、bonnieuxさんの体調不良により、
今回は出店できなくなりました。
そのため、ご予約分、店頭販売分ともにご用意できなくなりました。
急なことでしたので、苦渋の選択ですが....bonnieuxさんの体調を考慮して
今回の企画自体をキャンセルとさせていただきます。
楽しみにしていただいた方々には、誠に申し訳ありませんでした。




◎限定のもの

【  カレンダーとくつしたと。 】

hacuカレンダーと新作の靴下とのコラボセットです。優しい色合いだけれど、
どこかクールで印象的な絵を描く、毛利早穂子さん。
カレンダーの絵はどれも、hacuの靴下にインスピレーションを得て描かれたもの。
新作の靴下、cabbageとセットで販売されます。



hacu_2.jpg
| 展示 | - | 21:27 |

スタジオマノマノ.jpg

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